01
Strategy & Growth
戦略・グロース
勝ち筋を見極め、事業フェーズに応じた成長を設計する。
- マーケティング戦略立案・新規事業企画市場と競合、自社の強みを整理し、どの顧客にどの価値で勝つかを定義。打ち手の優先順位を決め、限られたリソースの投下先に迷いがなくなる状態をつくります。
- KGI/KPI設計・KPIツリー構築売上を生む構造を分解し、KGIから現場のKPIまでをツリーで接続。「どの数字を動かせば事業が伸びるか」を全員が同じ言葉で語れるようにします。
- グロースモデル構築・中長期予算配分獲得・継続・単価などの変数からグロースモデルを構築し、中長期の予算配分をシミュレーション。投資判断を「なんとなく」ではなく数字で説明できるようにします。
KPI TREE DESIGNGROWTH MODELINGBUDGET ALLOCATION
バラバラな数字を統合し、意思決定が「数字で語れる」状態へ。
- データ基盤構築・統合分析各ツールに散らばったデータをBigQueryなどに統合し、横断で分析できる基盤を構築。部分ではなく事業全体を一枚で俯瞰できる状態にします。
- セマンティックレイヤー設計/ビジネスロジックの一元定義指標やビジネスロジックをセマンティックレイヤーに一元定義。人・BI・AIのどれが参照しても同じ数字になる「単一の真実」をデータ基盤の設計でつくります。
- 計測設計・タグ管理GA4やタグマネージャの計測設計・実装を行い、イベントやコンバージョンを正確に取得。施策の効果を後から正しく振り返れる土台を整えます。
- BI可視化・レポート自動化BIダッシュボードを構築し、定例レポートを自動化。手作業の集計や更新をなくし、見たい数字がいつでも揃っている状態で意思決定の速度を上げます。
DATA MODELINGSEMANTIC LAYERMEASUREMENT DESIGNBI AUTOMATION
単発で終わらせず、成果が出るまで運用で伴走する。
- 広告運用・メディアプランニング検索・P-MAX・Meta・TikTokなど媒体特性を踏まえ、配分とクリエイティブの方針を設計・運用。無駄打ちを減らし、獲得効率の高い構成に寄せていきます。
- 効果計測・アプリ計測アプリ計測やサーバーサイド計測、ROAS(VBB)の設計まで対応。Cookie制限が進む環境でも、広告の成果を正しく追える計測の仕組みを整えます。
- LP/CRO改善・採用領域のデータ活用LPやフォームの離脱要因をデータで特定し、CROで改善。さらに採用領域のデータ活用にも展開し、同じ流入量でも獲得効率を引き上げます。
MEDIA PLANNINGATTRIBUTIONCRO
04
Org Dev & Training
組織開発・研修
仕組みと人を同時に整え、成果の出るチームをつくる。
- マーケティング組織の立ち上げ・部門設計全社横断のマーケティング部門を新規に立ち上げた実務経験をもとに、役割・体制・業務フローをゼロから設計。立ち上がってすぐ機能する組織の型をつくります。
- マーケティング研修・リスキリング実務に直結したカリキュラムでWebマーケターを育成。リスキリング助成金を活用した法人研修にも対応し、外注に頼らず成果を出せる人材を社内に増やします。
- ナレッジ蓄積・業務フロー標準化個人の頭の中にあるノウハウをナレッジ化し、業務フローを標準化。担当が変わっても品質が落ちない、再現性のある運用体制に変えていきます。
TEAM BUILDINGRESKILLINGKNOWLEDGE OPS
05
AI / DX Reskilling
AI・DX人材育成
研修で終わらせず、生成AIを現場で「使える状態」に。
- 生成AI活用研修(ハンズオン型・助成金対応)座学ではなくハンズオン形式で、自分の業務に生成AIを使う体験を提供。助成金活用の設計も含め、研修翌日から現場で使える状態を目指します。
- AI/DX人材育成・業務自動化設計AI/DX人材の育成と並行して、業務自動化の設計・実装まで担当。人のスキルと仕組みの両輪で、一度作って終わりにしない自動化を組み立てます。
- LLM業務実装・社内浸透支援広告文・画像生成や社内ツールへのLLM実装を、試作で終わらせず本番運用へ。社内浸透の設計まで伴走し、現場に定着するところまで見届けます。
GENERATIVE AILLM IMPLEMENTATIONAUTOMATION
技術とプロダクトを実務目線で評価し、自らも開発する。
- 自社プロダクト開発・テクノロジーDD自社プロダクトを開発する立場から、M&A・投資対象のテクノロジーDDを実施。評論ではなく、自ら手を動かす目線で技術とプロダクトを見極めます。
- 業務自動化開発・データパイプラインPython・GAS・Cloud Runなどで業務自動化やデータパイプラインを開発。繰り返しの手作業を仕組みに置き換え、日々の運用負荷を継続的に軽くします。
- 技術評価・体制評価(デューデリジェンス)技術スタックの妥当性、開発体制の持続性、スケーラビリティや技術的負債を実務目線で評価。投資判断に足る粒度でリスクを言語化して提示します。
TECH DDDATA PIPELINEAUTOMATION DEV